【ブログ振返り】第1回 2017/10/28

今日は振返りです。不定期で振返りやります。

2017/10/23から特化型ブログに変更して、ブログ運営に関して4つの投稿した。

下にリンクを貼ったので、興味ある人は見てみてください。

ブログ運営についての記事といってもまだブログを開設する前の話を、この記事らで書いているので、先が本当に長いね。。

 

では本題へ

この振返りでは、主に5つのパートに分けたいと思っている。

それぞれ見ていきましょう。

 

目次

感想

どこまで続けられるかな、という興味と恐怖。自分の性格は自分が1番わかっているので、この飽きっぽい性格でどれだけ続けられるのかが、今後の見ものかな。ただ、ブログを書くのは今のところ楽しい。

前回の振返りから投稿するに当たって意識したこと

今回が初めての振返りなので、初回投稿から意識したことを述べます。

今はとにかく、以下の1点を意識してブログを書いている。

それは、記事を短くして、早く投稿する。ということ。

 

これをやることで、以下の3点が達成されるというのを信じてブログを書いている。

①自分の投稿ハードルが下がる。

②コンテンツの拡充になる。

③読者の読む心理的負担を減らす。

 

①投稿ハードルが下がる。

自分の記事をなるべく1000~2000字に収めようとしている。自分が詳しくない内容、ブログや教育をテーマにこのブログを更新していくので、1記事を書くのに、調べるのに6割、書くのに4割の時間の配分を使っている。内容をまとめながら、記事を書くので、1000字で30分から1時間、調べる時間がそれ以上なので、同様に30分から1時間半。つまり、1記事1000字の場合、1時間〜1時間半は使うことになる。それ以上の文字を書くとなると、それ以上の時間を使わないといけない。それを考えたときに、平日に1記事を書いて投稿することは、厳しくなっていく。そして、複数日に渡って一つの記事を書いていくと、自分の場合は飽きてくるのと、全然投稿ができないという焦りに追われるので、ブログを投稿するハードルが高くなっていく。それを避けるために、なるべく、少ない文字で早く書き上げて投稿するを念頭に、更新している。

 

②コンテンツの拡充になる。

細かく切って、たくさん投稿すれば、それだけブログの記事数が増える。コンテンツが増えれば、グーグルに評価される。もちろん、質の高いコンテンツ内容も重要で、一部のサイトでは2000文字以上の推奨しているが、以下に短くして、けど読み応えのある記事にすることが大事だと自分は考えるので、文字数は一旦無視する。

 

③読者の読む心理的負担を減らす。

日本人成人の平均の読書スピードは分速500字~600字程度です。一方、超難関大学といわれている東大、京大、早稲田、慶応などの大学合格者の読書スピードは分速1500字~2000字程度です。参考:知ってた?”読書スピード”が人生を決める! - NAVER まとめ

いま自分たちが、ケータイとかを見る時間はほとんどが隙間時間である。その中で、いかに1~2分で、簡潔な内容を読ませるのかが大事になってくると思う。実際、短い時間でサービス時間が売りで、一般ユーザーにサービスを受けてもらうビジネスが今流行っている。理由は同じである。それについては、また記事を書くとして、文字数が短いことで、読者に対してかかる読む時間のコストが減ると考える。短い時間で一つの記事を読み終えて、この続きを読みたいからもう一つの記事を読むという気にもなるのではないかと思う。自分ならそうする。

 

以上の3点が、記事を短くして、早く投稿する。で得られるメリットだと思うので、今後もそれを継続していく予定。

アクセス数

2017/10/23~2017/10/28の間のPV数は3だった。うち2は、知り合いのPVだ。

つまり実質のPVは1である。もっと頑張らないといけない。

広告収益数

まだ何も登録していないので、登録したら報告する。

次回から意識すること

実際本当に書きたいコンテンツを全然かけていないので、もっと早いスピードでブログを更新していく必要があると感じている。無理しない程度で週3更新できたら、いいかと思う。

 

今回はとりあえず今回は以上で終わりたいと思う。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

tsushan.hatenadiary.jp 

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